怪盗ニャンポ ー幻想のとろける美術館ー
関連ワークショップ
●料金:3000円 (1人追加 +1000円)※予約制
●アーティスト 山田だり
詳細およびご予約方法はC-DEPOT公式HPをご覧ください
https://c-depot-terminal.jp/

| 会 期 | 5/24 (Sun.) |
|---|---|
| 会 場 | |
| OPEN | 11:00~15:00 |
| 企画運営 | C-DEPOT |
怪盗ニャンポ ー幻想のとろける美術館ー
関連ワークショップ
●料金:3000円 (1人追加 +1000円)※予約制
●アーティスト 山田だり
詳細およびご予約方法はC-DEPOT公式HPをご覧ください
https://c-depot-terminal.jp/
ホテルメトロポリタン 1Fロビーにて和傘のわ 竹輪のわ そしてまつの象徴である調和のわ様々なわを思い重ねあわせた作品制作 プランツアーとユニット tamiser
過去のIAG AWARDSを縁として開催する絵画作品とインスタレーション作品の展示です三村あずさ久保田華布
当館が所蔵する江戸園芸関係資料(復刻版印刷物・レプリカ・植木鉢を含む)は、東京23区に所在する地域博物館のなかでも分量および質ともに特筆されるものです。江戸ならではの園芸文化のあり方を「江戸園芸(えどえんげい)」と定義し、展示資料を通してその特徴を紹介したいと思います。貝原益軒『大和本草
熊谷守一美術館41周年展では、熊谷守一と故郷 付知(つけち)との関わりに焦点を当て、守一が描いた付知の風景、文化、伝承、そして庭の生きものを描いた作品から、守一の心に宿る故郷 付知の姿をご紹介します。一般700円(15人以上団体630円)、高・大学生300円、小・中学生100円、
4才~大人、約30名の絵画、工作、陶芸などの作品展示。香港子ども絵画40点も展示。場所:東京芸術劇場 B1F アトリエイースト表示画像:第20回まちかどこども美術展豊島区長賞受賞作品
16色の専用ペンで白い皿に絵を描き、スタジオの電気窯で焼成後、後日お渡しします。※要予約(お申込はbaru@beige.ocn.ne.jp)●定員:10名 ●参加費:1000円
本展は、今年11月に開催予定の展覧会のプレ展示になります。11月の本会期の序章として、展覧会のコンセプトをお伝えしつつ、11月に展示予定の作品の一部をお披露目します。WACCA池袋 4階galleryhttps://wacca.tokyo/art/chihiro-horita-wac
幼少より雑司が谷に住み、地元をこよなく愛した画家・小池俊夫の絵画展。在りし日の雑司ヶ谷界隈を描いたパステル画を展示。
段ボール、廃材や木の実など身近な材料を使って、自由に工作する※雨天の場合、6月28日に順延
年々広がりをみせている「障害者アート」の世界。SDGsを推進する豊島区は、「福祉と文化の融合」をテーマに、その表現活動の魅力を伝え、誰もが主役になれる機会の創出に取り組んでいます。問合せ:豊島区福祉部障害福祉課
店主コレクションなどの手のひらサイズの小さな仏像の展示。
サンシャインシティの開業に合わせて制作されたパブリックアートです。片岡画伯が原画を、壁画家ルイ・フランセン氏が造形を担当しました。江戸時代、いろいろな場所から眺められた霊峰富士が力強いタッチで描かれています。サンシャイン60ビル1階外部※常設展示です
南入口前広場のストリートファニチャーは、池袋エリアの企業・団体・学校・行政機関・などで構成された、まちづくりを推進する共同体「池袋エリアプラットフォーム」によるまちなかにくつろぎ空間をつくる社会実験「IKEBUKURO PUBLIC FURNITURE TRIAL」の取組の一拠点として設置されま
会場は東京芸術劇場とWACCA池袋(豊島区東池袋1-8-1)の2会場となります。ストーリーこれは池袋で起こる数々の怪事件を解決してきた「探偵エド」と、芸術を愛する「怪盗ニャンポ」の物語。ある日、美術館の美術品が溶けてしまう怪奇な事件が起きた。どうやら夢の住人「サルバドール・ニ
雑誌などの紙を切り抜き、張り合わせて作るコラージュアートの展示とワークショップ。タンブラーを使って簡単に制作できるアート体験。●お一人様おひとつご注文をお願いいたしますワークショップのお申込みや内容はコチラhttps://tsunagaruart.tokyo/