数学は宇宙を描くためのアルファベットである。
500年前のガリレオの夢がついに実現!
・ー・フラクタル線分多面体理論完成!
宇宙の形は自然数ーが両端の複素数点を共用し、繋がる事で3次元宇宙空間にその姿を現す。
●ミラノオリンピック聖火台
●レオナルドダビンチの20・12面体
●宇宙の形 フラクタル3次元立方体
●カントールの塵他数学アートを多数展示

【ワークショップ開催】
フラクタル線分正20面体を30本の自然数
1線分を自分の手で繋いで作ってみよう!
●先着順10名●参加費1000円●会期中随時受付
